舞台イベント

舞台イベント
  • アーティストやダンサーの魅力をもっと多くの方に知ってもらいたい
  • ステージの躍動感・感動を多くの方に感じてもらいたい
  • イベント発展のためにライブ配信に取り組むべきか悩んでいる
  • ライブ配信を導入したいが、どうやればいいのかよく分からない

    そんな悩みを抱えている舞台イベント主催者様はいませんか?
    このページでは舞台イベントでライブ配信に取り組むべき理由について長年の経験をもとに実例を交えながら説明します。

    このページコンテンツを書いていますのは、
    ・音楽イベントのライブ配信歴が6年
    ・元バンドマン
    ・渋谷O-EASTにて大型ライブイベントの配信を担当
    の経歴があります株式会社ロックウェイブ代表取締役の  岩波重之 です。

    舞台イベントのライブ配信は絶対に取り組むべきです


    日々練習を重ね迎える本番。輝かしいスポットライトがステージを照らすと観客席のオーディエンスと同じくらいライブ配信の視聴者も興奮が高まります。ライブ配信は視聴者が現場と同じ【瞬間】を過ごすことで【興奮】や【感動】が共有でき、そこに付加価値のある情報を付け加えることにより新しいファンが生まれます。イベント主催者様はこうした新しいファン獲得のためにも舞台イベントと最高に相性の良いライブ配信をどんどん取り組むべきです。

    舞台イベントにライブ配信を導入すべき4つの理由

    カメラワークなどの「演出」により会場でも伝わらない表情が伝わる


    どのシーンが感動的なのか。より視聴者の心を動かすにはどんな情報を伝えるべきか。
    カメラスイッチングやズーミング(遠近表現)などにより【演出】という要素を盛り込むとライブ配信は舞台イベントの魅力を伝える力強いツールとなります。
    ディレクターはダンスや楽曲のシーンに合わせてカメラマンに指示を出しつつ、魅力的な表現で映像を切り替えていきます。そうした配信を通じて会場以上の情報を視聴者に届けることができるので、結果としてライブ配信では大きな感動を生み出すことができます。

    興行として重要なスポンサーの露出・獲得のツールとしても活用できる

    舞台イベントは「演者」「ファン」「スポンサー」「メディア」の交差点です。こうしたイベントで会場以外の視聴者を掴むライブ配信を導入することはイベントに出場する演者のみならず、協賛スポンサーにとっても大きなメリットとなります。番組内にスポンサーのCMを組み込んだり、ロゴを表示させたり、インタビューを盛り込むなどスポンサーメリットを拡大する方法はいろいろあります。
    ライブ配信後に露出シーンをまとめてスポンサー企業様へお届けすることで、スポンサー企業サイドからの発信が行われることもあり、ライブ配信のシーンがPRや営業のツールとしてとても役に立つこと間違いなしです。

    SNS用として配信映像を2次利用することでPR効果が大きくアップする

    ライブ配信で生み出された映像素材をSNS用として2次利用することで、イベント後のSNS発信や次回のイベント時の集客活動においてにさらなる効果を生み出すことができます。弊社ではライブ配信を継続して行っていただくために、クライアント様や出演者様にとってWIN-WINな関係を保ち続けられるように最高のPR方法をご提案しています。

    メディア用「映像セット」を作成しニュースなどでの露出を目指す

    ニュースサイトや各報道メディアは常に最新の情報(ネタ)を探しています。実際の取材に来ていただけなくても映像と結果資料をセットにしてメディアに提供することで露出がなされることが多くあります。
    ライブ配信の映像ソースは配信以外の活用により、イベント運営の問題を解決する力強いツールとして活用ができるのです。

    費用:ご希望に合わせた体制でご提案します


    配信代行費用:20万円〜

    ライブ配信はカメラ台数、番組進行ブースの有無、映像2次利用の可否などの内容により費用に幅が出ますので、詳しくはお問合わせのうえご確認ください。

    お問合せ〜配信までの流れ
    1.ご希望・ご予算の確認
    2.ご提案とお見積もりの作成
    3.お打ち合わせ
    4.契約内容の最終確認

    5.配信準備・資料作成
    6.配信当日

    お問合せ

    配信のご相談についてお気軽にお問い合わせください。
    お電話の方は 0466-26-1690 までどうぞ。

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